
模倣伴奏トラックではなく、実際のレコードに合わせて演奏してください。
本物の音源のような伴奏トラックを用意するのは困難を極めます。Moisesでは、オリジナルの録音物がステムに分割されるので、演奏するパートを除いた、お気に入りの音楽をすぐに聴くことができます。
USB-Cケーブルを使ってスマートフォンをBlackstar Beam MiniまたはBeam Soloに接続すれば、音楽を自在にコントロールできます。ギターの音をミュートして自分で演奏、またボーカルの音量を下げてバンドと息の合った演奏をしたり。すべてスマートフォン上でリアルタイムに操作できます。


仕組み

本物の音源のような伴奏トラックを用意するのは困難を極めます。Moisesでは、オリジナルの録音物がステムに分割されるので、演奏するパートを除いた、お気に入りの音楽をすぐに聴くことができます。

ステム分離はスマートフォン上で直接行えます。保存済みの音声はオフラインでも分離可能です。Moisesアプリを開いて、さあ始めましょう。

トラックをMoisesライブラリにアップロードする必要はありません。まずお好みのアプリで音楽を再生します。そしてステムを調整する準備ができたら、Moisesを開くだけです。
Moisesがどのようにして全く新しいリスニングと練習体験を生み出すのか、ぜひご自身の目で確かめてみてください。
Works with Moises
「Works with Moises」対応機器はスマートフォンに直接接続、Moisesテクノロジー経由で、機器を通して再生されるすべてのステムを詳細に制御できます。
iPhoneまたはiPadをUSB-CケーブルでBeam MiniまたはBeam Soloに接続し、Moisesアプリを開きます。画面にBlackstar Ampsのロゴが表示されます。このロゴをタップすると、アンプから再生されるステムの音量調整が開始されます。Blackstarアプリ内からMoisesロゴをタップしてステムを開くこともできます。
現在、Beam MiniまたはBeam Soloに接続している間は、ギター、ボーカル、およびその他(トラック内の他のすべてのオーディオを指します)の音量を調整できます。
Moisesアプリをお持ちでない場合は、ダウンロードするためにインターネット接続が必要ですが、既に設定済みであれば、スマートフォンに保存されている音声ファイルを再生するのにインターネット接続は必要ありません。
現在、この連携機能はiOSのみに対応していますが、10月19日から一部のAndroid端末でも利用可能になる予定です。
Beam MiniまたはBeam SoloとMoisesアプリをお持ちの方なら誰でも連携機能を試すことができますが、Moisesの有料会員になるとさらにメリットがあります。無料ユーザーはギターの音色を完全に調整したり、ギターの音色を完全に分離したりできますが、他の音色の音量を25%未満に下げることはできないという制限があります。MoisesのProまたはPremium会員の方は、全機能をご利用いただけます。