
世界中のどこからでも、同時に録音できます。
複数の人が同時に同じプロジェクトに録音を行うことができます。バンドメンバーが録音を終えた瞬間、タイムラインにそのオーディオファイルが表示されます。
部屋全体をキャプチャ
接続、トラックを録音待機状態に、すべての演奏者を一度にキャプチャ。各パートはそれぞれ別のトラックに保存されるため、フォルダ内に散らばることなく、すぐに編集を開始できます。


仕組み
演奏者または楽器ごとに1つのトラックを作成。タイムラインで「トラックを追加」をクリックすると、入力準備が完了します。
各トラックに音源を割り当てます。インターフェイスのチャンネル、または内蔵マイクのいずれかです。
録音したいトラックをすべて録音待機状態にして、録音ボタンをヒット。すべてのトラックが同期して同時に開始、それぞれの入力が個別のトラックに記録されます。
1つのインターフェイスで部屋全体を録音することも、他のどこからでも同時に録音することも可能です。すべてのテイクはタイムラインに直接記録されます。

複数の人が同時に同じプロジェクトに録音を行うことができます。バンドメンバーが録音を終えた瞬間、タイムラインにそのオーディオファイルが表示されます。

停止した瞬間に、テイクがタイムラインに表示され、プロジェクト内の他のすべてと同じ時間軸に同期。エクスポートもインポートも、位置合わせも不要です。

セクションをループ再生し、テイクを重ねていきます。各テイクは、誰が録音したかにかかわらず、それぞれ専用のレーンに保存されます。再録音することなく、最高の瞬間を1つにまとめることができます。
なぜMoisesなのか
Moises Studioで録音後は、残りの作業用機能のスイートが対応。録音したプロジェクト内で、アレンジ、分離、そしてミックスが行えます。

リハーサルにはノートパソコンとオーディオインターフェイスを持参、各プレイヤーの演奏をそれぞれ別のトラックに録音。一晩分の録音データをプロジェクトに放り込み、翌日から続きの作業に。

停止ボタンを押して、次に進みましょう。トリム、ループ再生、またはその次の作業に移行。録ったものがすぐ曲の一部として形になります。

録音されたすべてのトラックは、Studio内の他のすべてのトラックと連携。同じプロジェクト内で、トラックを分離、マスタリング、または既存のトラックをベースに編集できます。

標準的なUSBオーディオインターフェイスを接続し、楽器を差し込むだけで準備完了です。特別なハードウェアも、ドライバーのインストールも不要です。

「私は長年、自身の創作活動においてMoisesを活用してきました。Moisesは、アーティストが学び、探求し、アイデアを形にするのを支援する役割を担っています。」

「長らく待ち望んでいたプロダクトです。Moisesが15年、10年前に存在していたら私の人生はだいぶ楽なものだったでしょう。」

「ステムを生成したり、ベースパートを用意したり、また曲作りの初期段階から、と気が付いたらMoisesを様々なクリエイティブな方法で活用してるね。」
はい、1つのプロジェクトで複数人が同時に録音できます。録音中はコラボレーターの声は聞こえませんが、録音が完了するとすぐにタイムラインにオーディオが表示されます。
はい、Moises Studioのユーザー様であれば、有料会員様でなくてもこの機能をご利用いただけます。
注:無料ユーザー様は、より大容量の録音データの保存およびエクスポートに制限がある場合がございます。
いいえ、これはMoises Studioのみの機能ですが、Mac、PC、およびほとんどの主要なWebブラウザで利用可能です。Moisesモバイルアプリでは短いビデオや簡単な音声録音はできますが、マルチトラックレコーディングは利用できません。Moises Playのボイスレコーディング機能について詳しくはこちらをご覧ください。